スタッフ紹介

長谷川 紫陽
SHO HASEGAWA
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Message
熱量と寄り添い力で、人生の転機を支えます。
はじめまして!
この度は私のプロフィールをご覧いただき、誠にありがとうございます。
東宝ハウス松戸の長谷川 紫陽(はせがわ しょう)と申します。
群馬県太田市の自然豊かな環境で育ちました。

学生時代はクラブチームや J リーグの下部組織でサッカーに打ち込みました。そこで雨にも台風にも負けない忍耐力、毎日足をけってくる先輩との上下関係をやり抜き物事への熱い情熱を学び、ポジティブ向上心しかない男へ成長しました。

大学ではプロダクトデザインや企画デザインを学び、人の想いを形にすることの大切さを学んできました。

働くことが好きな私は、別の不動産会社で内定者インターンとして勤務しておりましたが、その中で東宝ハウスと出会いました。

他社以上にお客様一人ひとりと真摯に向き合い、「一生涯のお付き合い」を大切にする姿勢に強く惹かれ、内定を辞退して入社を決意いたしました。

これまでの経験の中で、焼肉・鮨・エスニック・炉端焼き・原始焼きなど、さまざまな業態に携わり、多くの様々な年齢方々と関わってまいりました。話し方や利用形態に寄り添う接客、そして笑顔にすることを常に学んできました。培った「相手の立場に立って考える力」と「寄り添う姿勢」を大切にし、お客様に全力で向き合い行動していきます!

お住まい探しは人生の大きな節目のひとつです。

だからこそ、お客様の不安や期待にしっかり寄り添い、安心してお任せいただけるパートナーでありたいと考えております。

どんな些細なことでも構いませんので、ぜひお気軽にご相談できるよう全力で動くことをお約束します!

お会いできることを心より楽しみにしております。
SHO
HASEGAWA
  • ここからの東京タワーが、いちばん美しいと思っていました。…が、店長チェックは赤ペン炸裂。悔しいので、次はもっと刺さる一枚を撮ってきます 。
  • 美味しかったの一言が嬉しくて、気づけば自分が食べるより、誰かに振る舞う時間のほうが好きになっていました 。

GREETING

同僚からみた長谷川 紫陽
仕事前のランニングを日課にしている爽やかルーキー。
Jリーグ下部組織で培った「最後まで諦めない気持ち」と「圧倒的なガッツ」は、東宝ハウスでも存分に発揮されています。フットワークの軽さと前向きな姿勢で、お客様にもスタッフにも信頼される存在です。
実は料理好きという意外な一面もあり、機会があれば手作りのお弁当を振る舞ってくれるとか、くれないとか
氏名
長谷川 紫陽
趣味
サッカー(リフティング2時間はできます)、ランニング、サウナ
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